たまには温泉
海外は基本、一人旅。
国内は相方と行くことが多い。
私は、冬より夏、山より海が好き。
相方は逆。
冬の雪の降る山に行くなんて、そんな発想は私にはない。
でも、たまには逆のことをすると、脳も活性化するかな?
「たまにはしっぽり雪見酒・・・?~平湯温泉~」(←クリックすると、4travelの旅行ブログが開きます)

国内は相方と行くことが多い。
私は、冬より夏、山より海が好き。
相方は逆。
冬の雪の降る山に行くなんて、そんな発想は私にはない。
でも、たまには逆のことをすると、脳も活性化するかな?
「たまにはしっぽり雪見酒・・・?~平湯温泉~」(←クリックすると、4travelの旅行ブログが開きます)

ハノイで初詣~一柱寺で初詣とホーチミン廟周辺散策~ほか
ハノイ旅行記の続きです。

ハノイには48時間くらいしかいなかったのですが、イヤっていうほど歩きました。
それとベトナムの麺を3回食べて、コンデンスミルク入りのベトナム珈琲も3回飲みました。
(以下、クリックすると、4Travelの旅行記に移動します。)
ハノイで初詣~一柱寺で初詣とホーチミン廟周辺散策~
ハノイで初詣~文廟見学と教会周辺のカフェで一休み~


ハノイには48時間くらいしかいなかったのですが、イヤっていうほど歩きました。
それとベトナムの麺を3回食べて、コンデンスミルク入りのベトナム珈琲も3回飲みました。
(以下、クリックすると、4Travelの旅行記に移動します。)
ハノイで初詣~一柱寺で初詣とホーチミン廟周辺散策~
ハノイで初詣~文廟見学と教会周辺のカフェで一休み~

ハノイで初詣~バイン・ミーにブン・チャー、水上劇に涙・・・の巻~
バイン・ミーはベトナム語で「パン」、ブン・チャーとは、ハノイ名物の麺のことです。
ハノイでバスを乗り間違えて6時間近く無駄にした後は、食と買い物に走りました。
「ハノイで初詣~バイン・ミーにブン・チャー、水上劇に涙・・・~」←4Travelの旅行記にリンク貼ってあります。

ハノイでバスを乗り間違えて6時間近く無駄にした後は、食と買い物に走りました。
「ハノイで初詣~バイン・ミーにブン・チャー、水上劇に涙・・・~」←4Travelの旅行記にリンク貼ってあります。

ハノイで初詣
2ヶ月ぶりくらいの更新です。
最近、犬ブロの方にかかりっきりになっていて・・・。
さて、年末年始はベトナム・ハノイを旅していました。
年末年始って、まさに12月31日と1月1日の2日だけ!
旅行記は4travelにアップしましたので、よろしければこちらから、どうぞ。
「ハノイで初詣~旧市街散策とバスを間違えて知らない町へ~」

最近、犬ブロの方にかかりっきりになっていて・・・。
さて、年末年始はベトナム・ハノイを旅していました。
年末年始って、まさに12月31日と1月1日の2日だけ!
旅行記は4travelにアップしましたので、よろしければこちらから、どうぞ。
「ハノイで初詣~旧市街散策とバスを間違えて知らない町へ~」

リビア文明
英国の研究者らが衛星観測により発見したリビア砂漠の遺跡は、イスラム文明以前のものである可能性が高いという。
この発見によって、この地域の歴史に関する理解が深まるかどうか、議論を呼んでいる。

遺跡は、要塞で囲まれた農場を含む村で、4フィートもの高さの壁に囲まれた城を取り囲むように配置されている。
墓地や井戸、灌漑などの跡もあるという。
これらの村はギャラマント、つまり古代リビアのベルベル人らによって、紀元後100~500年前に建てられたとみられている。
彼らはリビアとアルジェリアの間で暮らし、オアシスとDjerma Mourzoukの周辺に特に生活の跡が見られた。
衛星写真で、ライチェスター大学の人類学者デビッド・マッティングリーらは、広域調査を行うことができた。

(画像解説:要塞化された地域は黒いエリア、居住区域は赤、オアシスは緑である。ライチェスター大学の藻ゥ一人の研究者Martin Sterryによると、この衛星写真によって、この地域の気候は長年変動しておらず、特定地域が密集して耕作されていることから、降雨が多くはなかったことが分かるという。)
この事実は、この町はギリシャ人やローマ人といった地中海人によって建設されなかった、世界初の都市であったことを示している、マッティングリー教授は言う。
未開の遊牧民ギャラマントが都市を作ったというこの発見は、ローマ帝国時代のイメージをも揺るがすものだ。
デビッド・マッティングリー教授は、
「一方で、彼らの文明は非常に高く、オアシス周辺の要塞化された巨大な地域で暮らしていた。
ギャラマントは町や村からなる州のようなものを構成し、文字や技術も発達していた。
彼らはオアシスとトランスサハラ交易を開いた先駆者である。」
と言う。
彼らによれば、紀元前1000年頃にもこの文明は発祥していたたのだという。
ギリシャの歴史家らは、紀元前500年頃に、このことを示唆していた。
しかし、研究者らは気象や、地域の水源を枯渇させたため、紀元前500年頃にこの社会は崩壊したものと考えていた。
人類学者らは、2月に反カダフィ派による反乱が発生し、リビアに避難していたが、安全が確保されれば、すぐにでも野外調査に戻れることを期待している。(Radio-CANADAより)
>私は世界史がからきしなんで、何のことやら・・・ですが、すごい発見なのですかね。多分。
この発見によって、この地域の歴史に関する理解が深まるかどうか、議論を呼んでいる。

遺跡は、要塞で囲まれた農場を含む村で、4フィートもの高さの壁に囲まれた城を取り囲むように配置されている。
墓地や井戸、灌漑などの跡もあるという。
これらの村はギャラマント、つまり古代リビアのベルベル人らによって、紀元後100~500年前に建てられたとみられている。
彼らはリビアとアルジェリアの間で暮らし、オアシスとDjerma Mourzoukの周辺に特に生活の跡が見られた。
衛星写真で、ライチェスター大学の人類学者デビッド・マッティングリーらは、広域調査を行うことができた。

(画像解説:要塞化された地域は黒いエリア、居住区域は赤、オアシスは緑である。ライチェスター大学の藻ゥ一人の研究者Martin Sterryによると、この衛星写真によって、この地域の気候は長年変動しておらず、特定地域が密集して耕作されていることから、降雨が多くはなかったことが分かるという。)
この事実は、この町はギリシャ人やローマ人といった地中海人によって建設されなかった、世界初の都市であったことを示している、マッティングリー教授は言う。
未開の遊牧民ギャラマントが都市を作ったというこの発見は、ローマ帝国時代のイメージをも揺るがすものだ。
デビッド・マッティングリー教授は、
「一方で、彼らの文明は非常に高く、オアシス周辺の要塞化された巨大な地域で暮らしていた。
ギャラマントは町や村からなる州のようなものを構成し、文字や技術も発達していた。
彼らはオアシスとトランスサハラ交易を開いた先駆者である。」
と言う。
彼らによれば、紀元前1000年頃にもこの文明は発祥していたたのだという。
ギリシャの歴史家らは、紀元前500年頃に、このことを示唆していた。
しかし、研究者らは気象や、地域の水源を枯渇させたため、紀元前500年頃にこの社会は崩壊したものと考えていた。
人類学者らは、2月に反カダフィ派による反乱が発生し、リビアに避難していたが、安全が確保されれば、すぐにでも野外調査に戻れることを期待している。(Radio-CANADAより)
>私は世界史がからきしなんで、何のことやら・・・ですが、すごい発見なのですかね。多分。
最初の人には・・・たくさんある!?
最初の移住者は、後からたどり着いた人より、多くの子孫を持つ。

ケベックの系譜研究者によって、こんなことが明らかになった。
モントリオール大学のクラウディア・モロー研究者らは、1686年から1960年にかけケベックへの移住の拡張について調査を行っていた際、このことに気づいた。
彼女らは、昔のCharlevoix とSaguenay-Lac-Saint-Jean教区から移住した人で、その後、ケベックで結婚した人々の子孫について調査を行った。
その結果、あることが明らかになった。
新しい教区から移住した人は、明らかに移住地の中心に住んでいる子孫が多かったのだ。
これらの先駆者は、研究者らによれば、「拡張の波」の最初の「波」に当たるのだという。
彼らは誰も住んでいない地域を、初めて占拠した人々なのだ。
このグループの女性に関しては、後に移住した人々より、20%、出生率が高かった。
次の世代はさらに子孫を産むが、その次の世代でこの傾向は衰退する。
それは移住地が確率した世代に当たる。
この出生率の差は、移住した女性らが人口の中心に当たる世代より早い年齢で結婚したことによる、と研究者らは考えている。
この調査結果は、人口の世界への広がりを理解するのに役立つのだそう。
また、サイエンス誌で発表されたこの著者らの調査結果によれば、高い出生率は自然なもので、移住者らに大家族が多かったために一定の地域の子孫が多くなったともいえるのだという。
この調査によって、現在ケベックのある地域に住んでいる人の多くが、Saguenay-Lac-Saint-Jeanに住んでいた人々、すなわち移住の最先端にあった人々の子孫だということがわかったのだ。 (Radio-CANADAより)
>>そういうことでしたか。
記事のタイトルを見た瞬間、
「そらそーやろ、パイオニア精神の高い人は、男性ホルモンが多い=精力バンバンな人に決まってるんだから」と思ったのですが、違ったみたい。

ケベックの系譜研究者によって、こんなことが明らかになった。
モントリオール大学のクラウディア・モロー研究者らは、1686年から1960年にかけケベックへの移住の拡張について調査を行っていた際、このことに気づいた。
彼女らは、昔のCharlevoix とSaguenay-Lac-Saint-Jean教区から移住した人で、その後、ケベックで結婚した人々の子孫について調査を行った。
その結果、あることが明らかになった。
新しい教区から移住した人は、明らかに移住地の中心に住んでいる子孫が多かったのだ。
これらの先駆者は、研究者らによれば、「拡張の波」の最初の「波」に当たるのだという。
彼らは誰も住んでいない地域を、初めて占拠した人々なのだ。
このグループの女性に関しては、後に移住した人々より、20%、出生率が高かった。
次の世代はさらに子孫を産むが、その次の世代でこの傾向は衰退する。
それは移住地が確率した世代に当たる。
この出生率の差は、移住した女性らが人口の中心に当たる世代より早い年齢で結婚したことによる、と研究者らは考えている。
この調査結果は、人口の世界への広がりを理解するのに役立つのだそう。
また、サイエンス誌で発表されたこの著者らの調査結果によれば、高い出生率は自然なもので、移住者らに大家族が多かったために一定の地域の子孫が多くなったともいえるのだという。
この調査によって、現在ケベックのある地域に住んでいる人の多くが、Saguenay-Lac-Saint-Jeanに住んでいた人々、すなわち移住の最先端にあった人々の子孫だということがわかったのだ。 (Radio-CANADAより)
>>そういうことでしたか。
記事のタイトルを見た瞬間、
「そらそーやろ、パイオニア精神の高い人は、男性ホルモンが多い=精力バンバンな人に決まってるんだから」と思ったのですが、違ったみたい。
ニューヨーク市並みの氷

NASAの科学者らが、このように報じた。
パイン・アイランド氷河にできた裂け目は、少なくとも長さ30km、深さ50mに及ぶという。
裂け目は毎日2mずつ広がっており、最終的には880平方キロメートルの氷塊を作るのだそう。
NASAの氷河の専門からはこれは地球温暖化が原因ではなく、自然発生的なものではないか、と考えている。
クラックは9月に初めて発見されて以来、専門家らによって上空から監視されている。
こうした航空機を利用した調査は、2009年にICESat(氷、雲及び大地の標高衛星)が終了したため、次の衛星ICESat2が2016年に打ち上げられるまでの次元的な措置だそう。(Radio-CANADAより)
>>ニューヨーク市の面積と言うのが陸地だけだったら、北九州市くらい、水面も含むのだったら、沖縄島くらいの大きさのようです。
でかっ!
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